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大應真教

大應真教について

大應真教とは
真の義四七五項
大應とは大はこの上もなく全く一切宇宙なる
果ての果てまで無限なる時と空をば言わずして
天と地をば同根となされることの意味にあり、
この事訳に應と言うは答えなり、応じて融合することで
神と仏の御業にと応じ答えて働さ勤める事の意味とかで
真理に照らして真実を歩みて実践させもらうことの
教えを説くが意味、短かに言えば神仏様の御心を
実践同行させもろて
人の世の中の働きに役立つための教えなり

大應真教の歩み

昭和18年
当時の様子

南無善智会訓誨師様のみ教えにご縁を預かれる。

昭和38年7月
当時の信者様

当時の信者様

昭和38年
教会設立

教会設立

昭和39年1月
護摩お焚き上げの祭典

「護摩お焚き上げの祭典」が行われる。

昭和50年
各地に布教拠点が次々に設立され、布教拠点が、西は九州・佐世保から東は関東・横浜まで54ヶ所となる。

各地に布教拠点が次々に設立され、布教拠点が、西は九州・佐世保から東は関東・横浜まで54ヶ所となる。

昭和58年8月
【教会設立二十周年記念大祭】大阪「万博ホール」にて開催され、2000人有余の信者様で会場が満席となる。

【教会設立二十周年記念大祭】万博ホール」にて開催され、2000人有余の信者様で会場が満席となる。

平成6年5月
念願の【聖地山開き大法要】(大應山入山式)が挙行される。

念願の【聖地山開き大法要】(大應山入山式)が挙行される。

平成6年6月
信者様の大奉仕によって清浄橋が完成【端の渡り初め式】が挙行され、次継者様が「渡り初め」をつとめられる。

信者様の大奉仕によって清浄橋が完成【端の渡り初め式】が挙行され、次継者様が「渡り初め」をつとめられる。

平成8年
開山後、初めての運動会が行われる。

開山後、初めての運動会が行われる。

大應山の一番高いところにございます。世界恒久平和之塔からは、眼下に絶景が広がります。

大應山の一番高いところにございます。世界恒久平和之塔からは、眼下に絶景が広がります。

次々に院が完成されていき、現在の十院(たりやいん)となる。

次々に院が完成されていき、現在の十院(たりやいん)となる。

記念式典では、開山主様記念御法話、大護摩大祭、体験発表会が執り行われ、子供広場や記念写真展などで賑わいます。

記念式典では、開山主様記念御法話、大護摩大祭、体験発表会が執り行われ、子供広場や記念写真展などで賑わいます。

交通案内

・阪神高速道路 池田木部第一出口より
・京都縦貫自動車道 亀岡出口より
・名神高速道路 茨木出口より
・箕面有料道路(箕面グリーンロード)
箕面バイパス北口より
車で約30分
地図
〒621-0124 京都府亀岡市西別院町柚原行者ケ原1