南無善智会訓誨師様のみ教えにご縁を預かれる。
当時の信者様
教会設立
「護摩お焚き上げの祭典」が行われる。
各地に布教拠点が次々に設立され、布教拠点が、西は九州・佐世保から東は関東・横浜まで54ヶ所となる。
【教会設立二十周年記念大祭】万博ホール」にて開催され、2000人有余の信者様で会場が満席となる。
念願の【聖地山開き大法要】(大應山入山式)が挙行される。
信者様の大奉仕によって清浄橋が完成【端の渡り初め式】が挙行され、次継者様が「渡り初め」をつとめられる。
開山後、初めての運動会が行われる。
大應山の一番高いところにございます。世界恒久平和之塔からは、眼下に絶景が広がります。
次々に院が完成されていき、現在の十院(たりやいん)となる。
記念式典では、開山主様記念御法話、大護摩大祭、体験発表会が執り行われ、子供広場や記念写真展などで賑わいます。